--- 質問掲示板の使い方 ---

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閲覧するには 質問するには 返信するには(回答、回答への返信など) 編集など

はじめて利用される方へ、使い方の概要を説明します。
この掲示板は、表示方法をトピック表示、スレッド表示、ツリー表示の三つに切り替えることができます。
入室してはじめに表示されているのはトピック表示です。質問毎に一覧表示になっています。

 

閲覧するには

入室すると下図のように質問毎に一覧表示になっていますので、見たいトピックタイトルをクリックします。

一覧表示の上には、下図のような表示があります。


トピックには、1ページ40件の質問が表示されています。見たいトピックがない場合は、ページ番号をクリックすれば他ページへ移動できます。
現在ログとして表示されるのは、新規投稿順に200件です。それ以前のものは、過去ログとして保存されています。

トピック表示は、レス順(標準)ですが、図のように投稿順、記事数順に切り替えることができます。

現在ログ(200件)にないトピックは、過去ログに保存されています。下図のようにメニュから移動できます。検索では、現在ログ、過去ログ共にキーワードによる検索ができます。

左図のメニューがページの上下に配置されています。

※検索、過去ログの詳細は省略

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質問するには


新しく質問される方は、ページの上下にある「新規質問」をクリックします。

下図のような入力フォームが表示されるので、必要事項を入力します。要領は下記を参照してください。

 

(1)

ハンドル名、ニックネームなどを入力します。

(2)

E-Mailアドレスは、必須ではありません。入力しなくて構いません。

(3)

トピックタイトルになるものです。質問を要約して入力してください。閲覧される方のためにも必ず入力してください。

(4)

HPをお持ちの方は入力してください。

(5)

図のように具体的に記入してください。図表モードにチェックを入れると、インデント(スペース)が反映できますのでおすすめです。等幅フォントになります。
メモ帳などから貼り付ける場合は、フォーム内であらためて改行し直してください。

(6)

記事の文字色を選択します。

(7)

▼をクリックして好きなアイコンを選びます。「サンプル一覧」でアイコンの確認ができます。

(8)

▼をクリックして、使っているExcelのバージョンを選択してください。

(9)

「123456」のように削除キーを入れます。設定しておくと編集などができます。イタズラを防止するため、他人から見破られない複雑なものにしてください。

(10)

プレビューにチェックを入れ送信ボタンをクリックすると、表示される状態を事前に確認することができます。修正個所があれば、書き直しができます。

作成後、送信ボタンをクリックします。

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返信するには(回答、回答への返信)

記事の右下に下図のようなメニューがあります。


メニューの意味は、左図のとおりです。

 

返信及び引用返信をクリックすると、下図のような返信フォームが表示されます。
(ページを下へスクロールしても返信フォームが現れます。)


引用記事で必要のない部分は、Deleteキーなどで消します。返信フォームの書き方は、「質問するにはの入力フォームと同じですから参照してください。

  • 質問された方は、問題が解決したかどうか、必ず返信してください。

  • 解決した場合は、お礼の言葉を添え上図のように必ず「解決済み!」へチェックを入れてください。

  • 再度質問する場合は、関連の質問でもできるだけ新規質問からしてください。

  • 解決済み!」になっていても回答を追加することができます。

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編集など

投稿記事(質問、回答共)は、投稿時にプレビューで一度確認することができますが、更に変更個所が生じた場合、編集することができます。
(1)上記の「返信するには」の解説図にあるチェックチェックを入れます。
(2)記事最下の左側に下図のメニューがありますので、投稿時の削除キーを入れ送信をクリックします。
(3)編集モードになります。


記事の削除は、▼をクリックして選択しますが、親記事は削除できません

削除できるのは、返信記事のみです。

質問掲示板は、一般操作とマクロ・VBAがあります。他の質問掲示板へ移動するには、メニュー下にある下図の個所をクリックします。


両掲示板とも同じ個所にあります。

 

◎以上の他にもいろいろな機能がありますが、あとは使いながら覚えてください。

 

一般操作入口

マクロ・VBA入口

 

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